《いよいよ土曜日!》何が?!

いよいよ土曜日になりました!
最初に答えを言うと、「深イイ話&交流会」です。
糸島のスーパーボランティア 平野照実さんの経験に基づいた助成金の話と、
顔を見るだけでも笑顔をもらえますが、話すともっと元気になる中原信惠さんと身体も動かしましょう。
その後は、お茶を飲みながら他の参加者とも交流します。苦手な方は聞いてるだけでもいいですよ。
お待ちしています。連絡が間に合わない方は、直接来てください。   ⇓再掲します。


《ハーブとアロマの魅力》に包まれて

10月13日の土曜の午後、こらぼ会議室がとてもいい香りに包まれました。
体験講座の「ハーブとアロマの魅力」に30人の受講生が集まりました.。
講師に、心理カウンセリングの傍ら環境育成活動にも力を入れ、ハーブ・薬草農園を運営されている「NPO法人ハートスタッシオン」の皆さんを迎えました。
ハーブティを飲みながら、ハーブやアロマテラピーの活用法や効能についての話を聞き、好きな香りでルームスプレーを作りました。


講座が始まる前から、こらぼの会議室をアロマポットを使用しいい香りで満たしていたせいか、皆さんリラックスした雰囲気で終始和やかでした。
「楽しかった」「癒された」「生活に取り入れたい」等々の感想が聞けました。
今回は、「ハーブとアロマの魅力」でしたが、体験講座は手作りの魅力と共に、ボランティア活動の楽しさややりがいを広く伝えることを目的としています。
次回の体験講座も、ぜひご期待ください。

 

《クラブ活動の指導者紹介》コーナー!?

波多江小学校のクラブ活動で指導をされているボランティアさんの活動を見てきました。
囲碁将棋クラブは、糸島シルバー碁会の玉置代表ほか3名の皆さま。
囲碁のスペシャリストですが、将棋の先生もされます。

 

 

 


手芸クラブは、糸島市レクリエーションクラブの中原さん、池森さん。
この日は、約25人の生徒とつばきの花を色紙で折りました。

 

 

 


和太鼓クラブの個人ボランティア相田節子さん。
発表前の練習で、エネルギッシュに指導されていました。


 

 

 

茶道クラブの個人ボランティア田原芳枝さん。
凛とした田原さんのもと、生徒も作法をピシッと身につけようとしていました。

 

 

 


学習支援活動をしている糸島市ボランティア派遣事業事務局とともに、個人ボランティアの活動もたまに掲載していきます。

【体験講座】アロマエッセンシャルとハーブティ

10月13日(土曜日)13:30~
心と体のためのボランティア「アロマエッセンシャルとハーブティ」の体験講座を開催します。

残席少なくなってきましたー!(先着順です)
気になってる方は、ぜひお申し込みください(*^_^*)

《在宅ホスピスを語る会in糸島》に参加して


こらぼのセンター利用登録団体、いとしま在宅ホスピスボランティアの会「ヴィオラ」が開催に携わった「第7回在宅ホスピスを語る会in糸島 妻を家で看取るということ」の講座に、昨年に引き続き参加しました。
講座の内容もさることながら、時間調整のための(違ってたらごめんなさい)、看護師からのエンジェルメイクの話しが興味深かったです。
人生の最期の時間を、在宅ホスピスにするか、設備の整った病院にするか、どちらにするのか、私自身はまだ答えがみつかりません。ですが、たまにこういう講座に参加して、最期の時間をどう過ごしたいのか、家族は何を希望しているのか、話し合うきっかけになればいいですね。















会場には「在宅ホスピスの風景」として、日頃の活動の写真展示もありました。


詳しくはこらぼ通信にも掲載しますので、そちらもご覧ください。

《子ども達も大はしゃぎ》ミュージックサークル・スマイリー

東風放課後児童クラブで活動中の『ミュージックサークル・スマイリー』の見学に行きました。
今夏は、東風小はじめ波多江小・南風小・雷山小・怡土小・福吉小・引津小の各放課後児童クラブでも活動されました。代表の吉富さんと相良さんの連弾のピアノとカホンで、完成度の高い演奏でした。子ども達は演奏に合わせ、ディズニーメドレーやポップス、アニメの曲をホールに響き渡る大きな声で大合唱して、踊りまくっていました。
熱中症回避のため、外遊びを制限されていた子ども達は、大はしゃぎでした。
途中、こさんたとピアきちくんという着ぐるみも登場して、楽しい時間になったようです。
対象年齢が上がると、昭和歌謡や童謡などを一緒に歌うそうです。幅広いレパートリーをお持ちのようですね。

《ホームページ講座》スタート!

 

 

 



こらぼ糸島選択講座『自分でつくるホームページ』が始まりました。
受講生募集をここにアップする間もなく定員いっぱいになった講座です。
当初、定員15名だったのですが、おもちゃ病院さんのご厚意で24名に増やしても、キャンセル待ちの方が多く、受けられなかった人は本当にごめんなさい<(_ _)>でした。

主催のおもちゃ病院伊都国 パソコン講座実行委員長の波多江さんの挨拶で始まり、初回のプレ講座は、Wi-Fiの接続確認や、パソコンやホームページにまつわる用語の解説等がありました。
この中から何人の人が自分のボランティア団体のホームページを作られるでしょうか、楽しみが増えました。

妻を家で看取るということ~第7回在宅ホスピスを語る会in糸島

いとしま在宅ホスピスボランティアの会「ヴィオラ」さんからのお知らせです。

8月25日(土曜日)14時~16時30分
あごら1階 視聴覚室 にて、開催されます。

自宅での最期について、考えたり話しあうきっかけになることでしょう。
チラシのPDFはこちら → 「妻を家で看取るということ」チラシ

《つみき文庫》さんのやる気の源

こらぼのセンター利用登録団体、今年度第一号に認定された「つみき文庫」(波多江久美子代表)を訪ねました。東風放課後児童クラブ130人もの子どもの前で、読み聞かせや人形劇を堂々と熱演されていました。

1,2年生にはちょっと長いかなーと思われた紙芝居も、話に引き込まれて驚いたり笑ったり・・・。
「おばあちゃんのせんたく」という人形劇で出てきたシャボン玉に、はしゃいで興奮する姿が微笑ましくて、それを見ている方が幸せな気分になりました。


つみき文庫さんのやる気の源は、まさにこの子ども達の反応なんだろうなーと得心しました。同時に、つみき文庫さんの練習量というか、準備時間の長さを想像して、頭が下がりました。

こらぼ糸島は、つみき文庫さんのような頑張る団体さんを、糸島市派遣事業事務局(糸ボラ)と共に、全力で応援していきます。

【こらぼ糸島通信】No.32 秋号を発行しました

こらぼ糸島通信No.32 2018年秋号を発行しました。

糸島市NPO・ボランティアセンターこらぼ糸島をはじめ、
市役所1階、各図書館、各公民館、福岡銀行糸島支店、西日本シティ銀行前原支店、イオンモール伊都店、
いとしま応援プラザ、伊都国歴史博物館、志摩歴史資料館、岐志渡船待合所、男女共同参画センターラポール、
農業公園ファームパーク伊都国、ことこと、あごら、ふれあい、二丈苑、シルバー人材センター、
子育て支援センター(すくすく、にこにこ、ぽかぽか)、はつらつ館、人権センター、伊都文化会館、
伊都郷土美術館、前原商店会寄合所、観光協会、ふるさとハローワーク
に印刷バージョンがおいてあります。

WEBバージョン PDF(ダウンロード用)は → こちら(こらぼ糸島通信No.32)

WEBバージョン 画像はこちら↓