【体験講座】アロマエッセンシャルとハーブティ

10月13日(土曜日)13:30~
心と体のためのボランティア「アロマエッセンシャルとハーブティ」の体験講座を開催します。

残席少なくなってきましたー!(先着順です)
気になってる方は、ぜひお申し込みください(*^_^*)

《在宅ホスピスを語る会in糸島》に参加して


こらぼのセンター利用登録団体、いとしま在宅ホスピスボランティアの会「ヴィオラ」が開催に携わった「第7回在宅ホスピスを語る会in糸島 妻を家で看取るということ」の講座に、昨年に引き続き参加しました。
講座の内容もさることながら、時間調整のための(違ってたらごめんなさい)、看護師からのエンジェルメイクの話しが興味深かったです。
人生の最期の時間を、在宅ホスピスにするか、設備の整った病院にするか、どちらにするのか、私自身はまだ答えがみつかりません。ですが、たまにこういう講座に参加して、最期の時間をどう過ごしたいのか、家族は何を希望しているのか、話し合うきっかけになればいいですね。















会場には「在宅ホスピスの風景」として、日頃の活動の写真展示もありました。


詳しくはこらぼ通信にも掲載しますので、そちらもご覧ください。

《子ども達も大はしゃぎ》ミュージックサークル・スマイリー

東風放課後児童クラブで活動中の『ミュージックサークル・スマイリー』の見学に行きました。
今夏は、東風小はじめ波多江小・南風小・雷山小・怡土小・福吉小・引津小の各放課後児童クラブでも活動されました。代表の吉富さんと相良さんの連弾のピアノとカホンで、完成度の高い演奏でした。子ども達は演奏に合わせ、ディズニーメドレーやポップス、アニメの曲をホールに響き渡る大きな声で大合唱して、踊りまくっていました。
熱中症回避のため、外遊びを制限されていた子ども達は、大はしゃぎでした。
途中、こさんたとピアきちくんという着ぐるみも登場して、楽しい時間になったようです。
対象年齢が上がると、昭和歌謡や童謡などを一緒に歌うそうです。幅広いレパートリーをお持ちのようですね。

《ホームページ講座》スタート!

 

 

 



こらぼ糸島選択講座『自分でつくるホームページ』が始まりました。
受講生募集をここにアップする間もなく定員いっぱいになった講座です。
当初、定員15名だったのですが、おもちゃ病院さんのご厚意で24名に増やしても、キャンセル待ちの方が多く、受けられなかった人は本当にごめんなさい<(_ _)>でした。

主催のおもちゃ病院伊都国 パソコン講座実行委員長の波多江さんの挨拶で始まり、初回のプレ講座は、Wi-Fiの接続確認や、パソコンやホームページにまつわる用語の解説等がありました。
この中から何人の人が自分のボランティア団体のホームページを作られるでしょうか、楽しみが増えました。

妻を家で看取るということ~第7回在宅ホスピスを語る会in糸島

いとしま在宅ホスピスボランティアの会「ヴィオラ」さんからのお知らせです。

8月25日(土曜日)14時~16時30分
あごら1階 視聴覚室 にて、開催されます。

自宅での最期について、考えたり話しあうきっかけになることでしょう。
チラシのPDFはこちら → 「妻を家で看取るということ」チラシ

《つみき文庫》さんのやる気の源

こらぼのセンター利用登録団体、今年度第一号に認定された「つみき文庫」(波多江久美子代表)を訪ねました。東風放課後児童クラブ130人もの子どもの前で、読み聞かせや人形劇を堂々と熱演されていました。

1,2年生にはちょっと長いかなーと思われた紙芝居も、話に引き込まれて驚いたり笑ったり・・・。
「おばあちゃんのせんたく」という人形劇で出てきたシャボン玉に、はしゃいで興奮する姿が微笑ましくて、それを見ている方が幸せな気分になりました。


つみき文庫さんのやる気の源は、まさにこの子ども達の反応なんだろうなーと得心しました。同時に、つみき文庫さんの練習量というか、準備時間の長さを想像して、頭が下がりました。

こらぼ糸島は、つみき文庫さんのような頑張る団体さんを、糸島市派遣事業事務局(糸ボラ)と共に、全力で応援していきます。

【こらぼ糸島通信】No.32 秋号を発行しました

こらぼ糸島通信No.32 2018年秋号を発行しました。

糸島市NPO・ボランティアセンターこらぼ糸島をはじめ、
市役所1階、各図書館、各公民館、福岡銀行糸島支店、西日本シティ銀行前原支店、イオンモール伊都店、
いとしま応援プラザ、伊都国歴史博物館、志摩歴史資料館、岐志渡船待合所、男女共同参画センターラポール、
農業公園ファームパーク伊都国、ことこと、あごら、ふれあい、二丈苑、シルバー人材センター、
子育て支援センター(すくすく、にこにこ、ぽかぽか)、はつらつ館、人権センター、伊都文化会館、
伊都郷土美術館、前原商店会寄合所、観光協会、ふるさとハローワーク
に印刷バージョンがおいてあります。

WEBバージョン PDF(ダウンロード用)は → こちら(こらぼ糸島通信No.32)

WEBバージョン 画像はこちら↓

初体験の《手話ダンス》

手話ダンスの団体を探していると連絡があり、『手話ダンス・サンダー』さんに西日本典礼に行ってもらうことになったので、見学に行きました。
月に3回くらいは練習されているそうですが、始まる前も金子代表を中心に厳しい練習の最中でした。






 

 

 

 

 

 

本番が始まると、曲ごとに衣装を着替え華やかでした。
金子代表に、森昌子の「おかあさん」の歌詞を手話で教えていただいたあとは、来場者と一緒に曲に合わせて手話をしました。
手話だけでも難しいのに、手話ダンス・サンダーのメンバーは、足もステップを踏みながらダンスをされるので、難しさがよくわかりました。
手話を教わっていない曲でも、来場者の手が自然に動き楽しそうでした。
西日本典礼の松岡チーフは、CDの曲だしを担当されていましたが、最後の「365日の紙飛行機」ではノリノリで手話ダンスされていました。

《ヤングシニア スポレク広場》の講師は誰?

ヤングシニア「スポレク広場」で講師をされている「糸島市レクリエーションクラブ」を訪ねて、はつらつ館に行って来ました。
スポーツとレクリエーション活動の両方をする欲張りな講座で、対象はヤングシニア。
ヤングシニアって、ヤングなのかシニアなのかヤングなシニアなのか、はっきりしませんが皆さん若々しい方々でした。でも動きが一番若いのは、代表の中原信惠さん!!
折り紙やクラフトの指導をする静かな中原さんではなくて、「アクティブ中原」に変身というカンジでした。
軽い運動もおり紙も、中原さんの受講生への声かけが絶妙で、厳しい中にも優しさとユーモアがあり、終始笑いに包まれていました。

 


糸島市レクリエーションクラブさんに来てほしい方や、コラボしたいとお考えの方は、こらぼ糸島までご連絡ください。