《在宅ホスピスを語る会in糸島》に参加して


こらぼのセンター利用登録団体、いとしま在宅ホスピスボランティアの会「ヴィオラ」が開催に携わった「第7回在宅ホスピスを語る会in糸島 妻を家で看取るということ」の講座に、昨年に引き続き参加しました。
講座の内容もさることながら、時間調整のための(違ってたらごめんなさい)、看護師からのエンジェルメイクの話しが興味深かったです。
人生の最期の時間を、在宅ホスピスにするか、設備の整った病院にするか、どちらにするのか、私自身はまだ答えがみつかりません。ですが、たまにこういう講座に参加して、最期の時間をどう過ごしたいのか、家族は何を希望しているのか、話し合うきっかけになればいいですね。















会場には「在宅ホスピスの風景」として、日頃の活動の写真展示もありました。


詳しくはこらぼ通信にも掲載しますので、そちらもご覧ください。