初体験の《手話ダンス》

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手話ダンスの団体を探していると連絡があり、『手話ダンス・サンダー』さんに西日本典礼に行ってもらうことになったので、見学に行きました。
月に3回くらいは練習されているそうですが、始まる前も金子代表を中心に厳しい練習の最中でした。






 

 

 

 

 

 

本番が始まると、曲ごとに衣装を着替え華やかでした。
金子代表に、森昌子の「おかあさん」の歌詞を手話で教えていただいたあとは、来場者と一緒に曲に合わせて手話をしました。
手話だけでも難しいのに、手話ダンス・サンダーのメンバーは、足もステップを踏みながらダンスをされるので、難しさがよくわかりました。
手話を教わっていない曲でも、来場者の手が自然に動き楽しそうでした。
西日本典礼の松岡チーフは、CDの曲だしを担当されていましたが、最後の「365日の紙飛行機」ではノリノリで手話ダンスされていました。